ライオンズクラブ国際協会

335−B地区(大阪・和歌山地区)オフィシャルサイト

WeServeをモットーに奉仕活動に取り組んでいます

    ライオンズアラート

    ライオンズアラートプログラム、地震や津波など自然災害が起きたときには、ライオンズクラブは真っ先に救援に駆けつけて災害救援ボランティアを行います。研修、対策や情報を共有するためのページです。

    アラート

    災害援助
    災害が起きたとき、ライオンズは真っ先に対応します。災害準備計画と災害救援プログラムによって、自然災害、人災、または保健上の緊急事態発生時にライオンズは地域社会を支援でき、他国でのライオンズの救援活動に貢献できます。
    自然災害救援ボランティア
    自然災害が起きたときには、ライオンズは真っ先に救援に駆けつけて災害救援ボランティアを行います。ハイチが大地震に襲われたとき。アメリカをハリケーン・カトリーナが襲ったときも、日本で地震とそれに続く津波が大災害を引き起こしたときも、ライオンズは緊急支援と長期的な災害救援を提供しました。
    多くの地元のライオンズが自然災害で被災した地域で救援活動ボランティアを行っており、LCIFはライオンズの救援活動に毎年5000万ドル以上を交付金として支給しています。世界中のライオンズからの惜しみない献金が、こうした国際的な災害救援活動を可能にしています。
    また、災害準備計画と災害救援プログラムによって、自然災害、人災、または保健上の緊急事態発生時にライオンズは地域社会を支援でき、他国でのライオンズの救援活動に貢献できます。
    ライオンズALERTプログラム
    ライオンズは世界中の災害援助に参加しています。ライオンズALERTプログラムでは、46,000に及ぶライオンズクラブに具体的な指示を与えて、被災した方々に短期及び長期の支援提供で効率化を図ることを目指しています。
    ライオンズALERTプログラムの目的は、レベル1緊急事態(数名に影響)、レベル2緊急事態(地域社会に影響)、またはレベル3緊急事態(地域内の数百/数千の人々に影響)の場合に備えて行動計画を策定することです。
    緊急事態には自然災害、人的災害、インフルエンザの世界的流行などの公的医療危機が挙げられます。
    地域奉仕及び環境プログラム
    私たちは地域社会に貢献し、地球を保護します。実践的な地域活動や奉仕事業の実施から緊急援助の提供に至るまで、ライオンズの地域社会と環境に関するプログラムは、地域社会を向上させ、環境を保護します。

335−B地区キャビネット

2016−2017年度

地区ガバナー 川野浩史