ライオンズクラブ国際協会

335−B地区(大阪・和歌山地区)オフィシャルサイト

WeServeをモットーに奉仕活動に取り組んでいます

    地区ガバナーの活動ページ

    ライオンズクラブにおいて大阪と和歌山地域の代表者を335B地区の地区ガバナーと呼び1年間の任期を務めます。
    日々の活動のご報告です。

    地区ガバナー 方針



    ライオンズクラブ国際協会 335-B地区
    2016~2017年度 地区ガバナー 川野浩史
    地区ガバナースローガン 『 夢 と 情 熱 』
    ライオンズクラブが創立して100年が経ちます。
    335-B地区は63年目を迎えます。
    あなたのクラブは結成から何年が経ちますか?
    あなたのクラブの将来の夢は何ですか?
    あなた自身の夢は何ですか?
    今、クラブ運営に情熱を注いでいますか?
    情熱を傾けてアクティビティに取り組んでいますか?

    地区ガバナー運営方針

    アクティビティ

    1.子供たちに夢を与えるアクティビティに情熱を
    ① 子供たちのスポーツに関する大会や教室
    ② 趣味を生かせる大会や教室
    ③ 子供たちの貧困対策に関するアクティビティ
    ④ ライオンズクエストをもっと学校現場に普及させて子供の将来に夢を
    ⑤ 薬物乱用防止に今以上に取り組み、子供の将来を安全に
    2.地域のつながりを生かしたアクティビティに情熱を
    ① 伝統のあるアクティビティには、若手クラブやレオクラブの行動力を
    融合させ、より充実したアクティビティに。
    ⇒ 将来、その伝統あるアクティビティを若手に引き継いでもらう夢
    ② 行政や地域に密着したつながりを、将来にもつなげるアクティビティを。
    ③ 家族会員の地域のつながりを生かしたアクティビティの企画実行。
    3.「ライオンよ、もっと街に出よう!」
    熊本地震が発生していち早く、街頭募金を行ったクラブがあり、
    誇りに思います。
    情熱をもって奉仕活動する姿を、もっと街に出て、一般市民に見てもらい、
    ライオンズクラブの認知度を上げたなら、ライオンズの活動が人生に誇りと夢を
    与えてくれるはずです。
    4.「ライオンズクラブは3.11を忘れない」の継続と熊本地震災害復興支援
    5.新たな危機への備え
    ① ライフジャケット推進事業の継続
    ② アラートプログラムのより具体化を図る
    ③ 関西広域連合との協力体制の強化
    6.アクティビティカード
    カルチャーカードをより発展させた、アクティビティカードを発行します。
    クラブ間同士を互いに行き来でき、例会訪問だけでなく、アクティビティを
    協力し合うことのできるネットワークを構築しよう。

    会員増強とクラブの活性化

    1.会員増強と退会防止に情熱を
    ① 2人目以降の子会員の獲得
    ② クラブ内に色々な年代のメンバーを
    幅広い年代のメンバーを揃えることにより、「次なる山を目指そう」
    ③ クラブ活動に夢と情熱を持って臨み、クラブメンバーが自信を持って
    入会招請できる環境を整える
    ④ 家族会員を巻き込んだアクティビティを企画実行し、退会防止につなげる
    ⑤ 比較的年齢の高いクラブと若い人が多いクラブが融合したアクティビティを
    積極的に展開し、退会防止につなげる
    2.クラブの活性化に情熱を
    ① 会員同士が交流できる場へ、若いメンバー・新会員・メンバー候補者を
    同伴することを促す
    ⇒ 仲間を増やす活用ノートブック「2016年版」を作成します。
    ② シニアメンバーの充実
    交流を図りシニアクラブを盛り上げるとともに、
    シニア世代のメンバーならではのアクティビティを企画します。
    ③ リジョン対抗ゴルフ大会・ボーリング大会など、他のリジョンの
    会員と交流出来る場を計画することの奨励
    We Serve We Smile

    〜ライオンズはもっと笑顔で、もっと楽しく〜

335−B地区キャビネット

2016−2017年度

地区ガバナー 川野浩史